PUBLIC_DEMO_ONLY / 架空データ専用 公開版へ実データ持込禁止。会社・案件・取引先・金額はすべて架空で、実在する企業・工事とは関係ありません。

ELECTRICAL ESTIMATE WORKSPACE

見積をつくる前に、
確認を終わらせる。

案件資料を読み込み、単価や歩掛の候補を人が選び、計算条件と提出前確認を一つずつ完了するための積算ワークスペースです。

3分で架空デモを試す 実案件を始める 実案件は localhost のローカル実案件版のみ

公開デモの約束:公開版へ実データ持込禁止です。実ファイル、実在名、実金額、機密情報は入力・貼付しないでください。

ローカル運用の約束:画面終了で内容消去となります。閉じる前に必ずJSONバックアップを保存してください。

クラウド接続版の約束:共有URLは公式APIで一時取得し、端末ファイルと同じ確認工程へ渡します。画面終了前に必ずJSONバックアップを保存してください。

提出前チェック人が承認
読み込み元表を記録ファイル・シート・行
候補勝手に反映しない根拠を見て選ぶ
計算定義を明示率・丸め・粗利
出力可否を固定DRAFTと正式版を分離

「計算できた」と「提出してよい」を分けて表示します。

候補は人が選ぶ採用ボタンを押した時だけ反映
計算条件を隠さない率・丸め・価格定義を画面に表示
未解決のまま提出しない理由と次の操作をまとめて案内

4 SIMPLE STEPS

やることは4つの仕事。画面では6ステップに分けています

初めての方は左から順番に進めてください。完了した項目は折りたたみ、次に見る場所を前に出します。

  1. 1
    入れる

    案件フォルダかExcelを選び、どの表を主明細にするか確認します。

  2. 2
    確かめる

    名称・数量・単価・歩掛を原本と照合し、候補は人が採否を決めます。

  3. 3
    計算する

    経費率、丸め、材料価格、下請、目標調整の定義を決めます。

  4. 4
    提出を判断する

    未解決をゼロにし、責任者が確認した時だけ正式出力できます。

公開デモ

架空データで操作を知る場所

実案件の読み込み、JSON復元、空案件作成、正式出力、端末保存は無効です。DRAFT出力まで安全に試せます。

公開版へ実データ持込禁止

ローカル実案件版

端末フォルダから実案件を扱う場所

端末内で表を読み取ります。自動保存は行わず、画面終了で内容消去となるためJSONバックアップが必須です。

共有URLを使わない実案件はこちら

クラウド接続版

共有URLから同じ確認工程へ

管理者設定済みの場合だけGoogle Drive、OneDrive、SharePointへ読取専用で接続し、指定フォルダ内のExcel・CSVを一時取得します。端末フォルダも併用できます。

URL・認証情報・案件内容はブラウザ保存しません

ESTIMATE WORKSPACE

積算する

上の数字で全体を見て、「次に確認する」から一つずつ進めます。

分からない言葉・操作を確認
工事価格(税抜)計算中
進捗0 / 6
要確認確認中
提出可否提出不可
現在: 案件を読み込む案件資料を読み込むと、次の確認箇所を案内します。
STEP 1案件を読み込むフォルダを入れ、仕分け結果を人が承認します現在

STEP 1

案件を読み込む

ファイルはこのブラウザ内で読み取ります。この画面にサーバー送信処理はありません。

共有URLは接続版だけで公式APIへ送信します。ローカルファイルは引き続きこのブラウザ内で読み取ります。

QUICK GUIDE

最初は、この3つだけです

  1. 1
    案件フォルダを入れる枠へドロップ、またはボタンから選択共有URLを貼る、枠へドロップ、またはボタンから選択
  2. 2
    仕分け結果を確認主明細と比較表を人が選びます
  3. 3
    承認して次へ進む承認するまで積算へ反映しません

内容まで解析Excel・CSV(.xlsx / .xls / .xlsm / .csv)

存在だけ確認PDF・画像・手書き資料(内容はまだ読み取りません)

CLOUD CONNECT

共有URLから案件フォルダを読み込む

Google Drive、OneDrive、SharePointのフォルダ共有URLを貼り付けると、公式APIで中身を確認し、対応するExcel・CSVだけを仕分け候補へ渡します。

Google Drive 設定確認中 OneDrive / SharePoint 設定確認中

クラウド接続の設定を確認しています。

アプリの取得範囲:貼り付けたフォルダ配下だけを読取り、元ファイルの更新・削除は行いません。取得上限は対応100ファイル、合計100MB、1ファイル20MB、20階層までです。現在のGoogle認可はDrive全体の読取権限を要求するため、会社管理者が承認した専用アカウント以外では使用しないでください。GoogleスプレッドシートはExcel形式へ一時変換します。

架空デモは読み込み済みです

実データを入れずに、候補確認・計算条件・提出ゲートを試せます。

案件のフォルダを、そのまま入れてください

この枠へドロップ、またはボタンから選択。サブフォルダまでたどり、表を主明細と比較単価候補へ仕分けます。

対応: .xlsx / .xls / .xlsm / .csv、1ファイル20MB以下、最大100ファイル。PDF・画像なども存在を確認し、除外一覧へ表示します。ドロップで読めない場合は「案件フォルダを選ぶ」を使用してください。数式は計算せず表示値だけを読みます。

待機中:フォルダをドロップするか、「案件フォルダを選ぶ」ボタンを使用してください。

保存について:この画面はブラウザへ自動保存しません。画面終了で内容消去となります。継続案件は閉じる前に必ず「JSONでバックアップ」を実行してください。JSONは顧客名・原価・商社候補・歩掛などを含む平文の機密ファイルです。承認済みの暗号化保管先へ移し、ダウンロードフォルダや個人の同期先に残さないでください。

STEP 2案件情報誰が、誰へ、どの案件を発行するか未完了

STEP 2

案件情報

架空デモ
STEP 3計算条件を決める率・丸め・価格の定義を隠さない未完了

STEP 3

計算条件を決める

変更はすぐ試算へ反映されます。

経費の計算方式
丸めと労務
材料価格の定義
計算式 見積単価 = 仕入単価 × 材料掛率

通常案件では掛率を自動選択しません。入力後、「材料価格の定義を確認」を付けてください。

下請金額の定義

目標金額への調整
現在との差額

調整しない設定です。

STEP 4明細を確認する検索、要確認絞り込み、候補の手動採用未完了

STEP 4

明細を確認する

0行

AIや商社表からの候補は、自動で金額へ入れません。「候補を採用」を押した行だけ反映されます。

比較表を読み込むと、厳格一致・片側のみ・重複・不一致の件数を表示します。
2社比較の内訳を見る 自動反映なし

比較表を読み込むと、両社の単価と不一致理由を表示します。

工種 名称 仕様 施工方法 数量 単位 仕入単価 見積単価 歩掛 候補と根拠 人による確認 行操作

支給品などで単価を0円にする場合は、行内へ理由を入力して確認してください。理由のない0円行は正式出力できません。削除は端末内の操作履歴へ記録されます。

STEP 5試算結果原価、税抜、税、税込、粗利を分けて確認未完了

STEP 5

試算結果

計算待ち
STEP 6提出前の最終確認未解決をカテゴリから直し、責任者が承認未完了

STEP 6

提出前の最終確認

提出不可
担当者確認
入力元: 確認中

現在の判定理由

確認中
    すべての理由を見る

      明細の自動チェック

      確認中

      項目を押すと該当行を開きます。

        操作履歴(参考)を確認

        読み込み、候補の採否、確認、出力などをこの端末内に記録します。改ざん検知や外部保全を行う法的な監査ログではありません。